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2015年6月 8日 (月)

自分だけでした

そうでした。ちゃんとアカデミー賞受賞作品観ようキャンペーンを実施していました。「セッション」。

Whiplush

エビバディセッション!とおもったら全然セッションしてる映画じゃなかったです。

もう、観たい映画は出来るだけ情報シャットダウンしているので、予備知識を入れずに観ました。今の所この方法で存分に映画を楽しめています。この鬼教官どこかで・・・と思っていたら、大声を上げた時に気づきました。スパイダーマンの怒りんぼ編集長の人でした。

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青葉台校の音楽講師はやさしいよ。急にシンバル投げたりはしません(ビューン!)。音楽講座44件あります。


音楽は好きだけど、お恥ずかしながら知識と呼べる音楽は私には無いので何とも言えませんが、時々世界には天才みたいな狂人が居ると思うんです。

私からすれば、こういう人たちは「自分だけが見えているモノ」を求めているんじゃないでしょうか。だから2人ともギャンギャンになりながら、自分の見えている物だけ探していそうです。

別に、子弟関係でも無いし、相手を越えてやろうなんて思ってないんじゃ。お互いなんて見ていない感じがします。聞きたい音だけを聞いて、産みだしたい音だけを産みだす。人間性が無い感じで非常に面白かったです。そうです。そんな狂人の気持ちなんてわかるわけがない。

思い出しました。そう、あだち充の「H2」で名門の帝京野球部を引退した広田が主人公の国見から「趣味の草野球ならいつでも付き合うよ」と言われ「草野球・・・?お前たちには一生無理だバケモノめ」っていうセリフがあるんですが、もうその通りです。広田いいよね。でも国見比呂が一番好きです。

という事で、H2 34巻絶賛発売中です!





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